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日本が誇る世界のカワサキブランドの中で医療機器を製造する川崎エンジニアリングの日本製ハードタイプカプセル「ドリームプラス」。
高気圧酸素を熟知した企業の製品
川崎エンジニアリングは高気圧酸素治療装置で平成2年に日本医科器械学会の技術賞を受賞しており国内では70%のシェアでトップ。
その医療分野で「高気圧」と「酸素」を熟知した川崎エンジニアリングが、一般の利用者向けにリラクセーション・エア・カプセルとして開発したのがこのドリームプラスです。
本体には川崎重工の技術を駆使
スチール製のカプセルには航空機や新幹線車両、潜水艦などを製造する川崎重工の技術を活かし、これ以上ない程の安全な設計で、安定した1.3気圧を保ちます。
シートは空気触媒で安全
シートの部分には薬剤を使用せずに空気中の酸素と水分をエネルギーとして抗菌や消臭、防汚などの優れた効果を発揮する空気触媒を採用していて敏感肌の方でも安心してご利用いただけるようになっています。
液晶表示が利用者に優しい
現在気圧や残り時間の液晶表示がカプセル内から見え、利用者にとって優しい機能です。外部ともインターフォンで通話が可能。
狭い所が苦手な方は窓が広くて開放感のあるドリームプラスをお勧めします。
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ベッカムやハンカチ王子こと斎藤佑樹投手が使用したことで話題になったのが米国Oxy Health社製のこのソフトタイプカプセル「オアシスO2」。
米国FDAの厳しいテストを通過
世界でもっとも厳しい審査基準をもつといわれるFDA(米国食品医薬品局)で設定気圧の倍の耐久テストおよび1万回の圧縮テストにパスし、医療器認可(クラスU)を受けています。
持ち運びが出来るためにスポーツ選手や有名人が個人で所有しているケースも多く、高圧酸素カプセルの代名詞ともなっています。(類似品が多くありますがこちらがいわゆる本家)
ニューヨーク州では州政府の日本国内ではNPOスポーツ総合研究所(内閣府承認機関)の推薦品となっています。
宇宙服と同じ素材はNASAとの技術提携
カプセルは米国デュポン社がNASA(宇宙開発)との技術提携によって開発した、宇宙服にも使用される特殊な高強度素材で作られています。
パーツにこだわりの人畜無害な材質
更にタイゴン社製のカビの発生しない医療用ホースや医療用防カビマットを使用し、本体の材質、フレームのペイントにいたるまで人畜無害なものを使用。
フカフカした包み込まれる感じを好まれる方はオアシスO2をお勧めします。
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